体を曲げると痛みが走る屈曲型の腰痛とは

腰痛を早く治す方法

体を曲げると痛みが走る屈曲型の腰痛とは

体を伸ばすと痛むタイプに伸展型の腰痛がありますが、それと反対に体を曲げると痛む屈曲型の腰痛もあります。

 

体を曲げると痛むと言うタイプの痛みなので、体を曲げることができず、おそらく伸展型の痛みよりもしんどいのではないでしょうか。

 

腰を曲げるということは非常に的にも良く行われる動作になります。

 

まずは下記から詳細情報をご覧になってみてはどうでしょうか。

 

体を曲げると腰が痛む屈曲型の腰痛の具体例

 

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体を曲げると痛む腰の痛みといっても具体的にはどのような場合に痛むようになるのでしょうか。

 

  • 立った姿勢から前屈する
  •  

  • 靴下を履く
  •  

  • 足を伸ばして座る
  •  

  • 急にしゃがみこむ
  •  

  • 投球動作のフォロースルーで背中を丸める
  •  

    上記のような動作で痛む場合は屈曲型の症状といえると思います。

     

    長く座っていると痛むことがよくある症状なので、デスクワークの人にはかなりしんどいのではないでしょうか。

     

    私の場合もデスクワークをしていたのでこのタイプの痛みはよくわかります。

     

    というかおそらくはほとんどの人がこのタイプに当てはまるのではないでしょうか。

     

    よく病院でも診察を受ける際にイスに座れずに立って診察を受けている人もいるくらいなので、その深刻さは理解できます。

     

    病院に行って、レントゲンなどを取っても原因がわからないことが多い症状なので治しにくい腰の疾患でもあります。

     

    ちなみに当サイトでは簡単なストレッチ方法を載せているのでこちらを参考にしてみるといいと思います。

     

    またデスクワークの人に多い疾患でもあるので仕事に支障を及ぼさないためにも当サイトで紹介している下記の改善法利用してみてはどうでしょうか。

     

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